Hana道場の3Dプリンター・レーザーカッターを使って、師匠にも手伝ってもらいながら、ペン立て(黒ペン立て、赤ペン立て、白ベース)を作りました。
黒と赤は、白いベースにはめることができ、分解するとペン立て(黒、赤)と小物入れ(白)になります。
黒にはMも彫りました。
1個でも作るのに約6時間、彫るのに約20分かかり、失敗しすぎて合計11個作りました。



右上の白いものは、その左にあるものの下半分です。
Kと彫ってあったはずが、上半分の尖っている部分が垂れてきて、プラットホームから取り外す時に割れてしまいました。
右下のMなんかもそうで、最終的には無地のものを3Dプリンターで作り、レーザーカッターで印刷しました。
3Dプリンターとレーザーカッターには、それぞれ得意、不得意があるみたいです。
2つを組み合わせて、すごいものを作りましょう。
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